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天気の子と君の名は繋がりがある?瀧や三葉の登場シーンについて解説!

天気の子に君の名はの瀧や三葉が登場!繋がりについて解説! 映画・金曜ロード
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2019年7月に公開された「天気の子」。

実は、天気の子に君の名はの瀧や三葉などは登場するのです!

登場シーンが話題にもなりましたね♪

天気の子と君の名はどんな繋がりがあるのでしょうか?

気になりますよね!

そこで今回は「天気の子と君の名は繋がりがある?瀧や三葉の登場シーンについて解説!」についてお伝えしていきます。

 

天気の子に君の名はの瀧や三葉が登場!

登場した「君の名は」キャラクターは5人います。

  • 立花瀧
  • 宮水三葉
  • 宮水四葉
  • 勅使河原克彦
  • 名取早耶香

以上の5人がいつ、どこで登場したのかを調査してみました♪

 

君の名はのキャラクター登場シーン

それぞれのキャラクターの登場シーンをまとめてみました!

 

立花瀧

老婦人の冨美の孫として登場します。

天気の子では「2021年」の設定なので、瀧は21歳になっているので、君の名はの時よりも大人びな風格です♪

冨美が夫の初盆を晴れの日にしてほしいというお願いで「晴れ女サービス」を利用した時に帆高と陽菜に出会いました。

瀧は帆高に対して、陽菜の誕生日にプレゼントを送るように提案するのです。

 

宮水三葉

帆高が陽菜の誕生日プレゼントの指輪を買いに行ったお店の店員さんとして登場します。

とても親切な対応をしていたところが印象的です(*^^*)

瀧が提案して、プレゼントを買いに行った店員さんが三葉。

繋がりがあって面白いですね♪

 

宮水四葉


三葉の妹である四葉。

高校三年生として登場しています。

四葉の登場を見つけるのは難しいです。

陽菜がいなくなり、東京が晴れになった後に空を見ながら「なんか、涙出るね。」と言っていました。

 

勅使河原克彦、名取早耶香

勅使河原克彦(てっしー)と名取早耶香(さやちん)は一緒に登場します。

帆高と陽菜が初めての「晴れ女サービス」を行った、台場のフリマを晴れにしたシーンで登場。

てっしーは「すげえ。」

さやちんは「わー、きれい。」

と感心していました。

てっしーとさやちんまで登場するのは、なんだか嬉しいですよね(*^^*)

君の名はファンにはたまりません♪

 

天気の子と君の名はの繋がりについて解説!

「天気の子」に「君の名は」のキャラクターが出てきているので、繋がりはあるのだと思います。

時系列を見てみましょう。

 

天気の子と君の名はの時系列

時系列は以下のようになります。

天気の子 君の名は
2013年 糸守町に彗星が落ちる
2016年 瀧が三葉に会うため糸守へ
2021年 帆高と陽菜が出会う
4月~8月 雨が降り続く東京になる
12月 瀧は就活をするが雨はない
2022年 瀧と三葉が再会。雨はなく桜が咲いている
4月
2024年 帆高と陽菜が再会するが雨はずっと降り続いたまま

瀧と三葉の世界は雨は降り続いたりしていないので、「天気の子」と「君の名は。」の世界は、微妙に違う世界のようですね。

パラレルワールドだと考えると、瀧と三葉は「天気の子」の2人と「君の名は。」の2人が別々の世界に存在していると考えるのが妥当かもしれないですね!

 

まとめ

今回は「天気の子と君の名は繋がりがある?瀧や三葉の登場シーンについて解説!」についてお伝えしていきました。

天気の子と君の名の本当の繋がりは分かりませんが、新海監督らしさのあるの不思議で魅力あふれるストーリーです。

君の名はの瀧や三葉が登場シーンも嬉しいので、何回も見返したくなる作品ですよね。

実際に私も「天気の子」も「君の名は」も何回も見ています( ´∀` )

本当に面白すぎて引き込まれる作品なので、何回も見てしまいます♪

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